探しています
 女性のソムリエを探しています。資格があればいうことなしですが人物次第です。また経営してくれる女性も探しています。いい人が見つかり次第、大阪・心斎橋付近でショットバーを開店するのだそうです。
 ちょっとおしゃれでウイットに富む店にしたいと意気込むのがなんとうちのOB。このOBは英語もドイツ語もしゃべるこの道のベテラン女性で、過去の大成功の実績を引っさげての登場。だから安心できますよ。関心のある方は私のほうまでお問い合わせください。

 あなたの人生が大きく開けるかもしれません、OBがそうであったように。

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【2007/06/28 09:57】 | 日記 | コメント(0) | page top↑
酷暑の予報
 先日、といってもかなり前の話ですがこのブログに書き込んでいただいた関西学院大学出身の匿名の男性の方。東京から大阪に転勤し、舞い戻ってきたと書いてあった方です。返事が欲しいと書かれていましたのでメールを出したのですが届かないようです。
 もう一度、間違いのないメールアドレスを書いていただけませんか。私のメールアドレスも変わっていませんから念のため。返事を出さない児玉は失礼な奴と思われながら私も消化不良で過ごしていたのではバテバテの体力が余計に消耗してしまいます。それでなくても今年の気象予報は酷暑の夏になりそうですから。

 酷暑は地球温暖化が原因かどうか素人の私には分かりかねますが、そうだとすると自国の経済も大事かもしれませんが地球が衰退していったのでは何にもならないと思いませんかブッシュ大統領さん、胡錦濤主席さん、インドのシン首相さん。でも地球はあと百年しか持たないと恐ろしいことを言っている方がいらっしゃいますね。
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【2007/06/21 09:17】 | 日記 | コメント(0) | page top↑
ゴルフ場への上着着用
 ネットで案内する某ゴルフ場の注意書きにこんなのがありました。
 「ご来場の際は、必ず上着(ブレーザー)着用か手にお持ちください。また、ジーンズ・サンダルでのご来場はご遠慮ください」。これは6月から9月までの夏場のラウンドのことです。
 
 マナーを重んじるゴルフ場ならではの案内ですが、「手にお持ちください」はちょっと滑稽と思いませんか。アメリカならYesかNoです。中途半端ながらも「体裁だけ保っていればまあよしとしよう」なんて姑息もいいところ。さすが日本的発想といえるのではないですか。
 実際のところは手に持って入ってくる人も多いのですが、わざわざ書くことはなかろうと思うのです。

 「夏場はジャケットなしで可」という名門ゴルフ場も多々あるのですからね。省エネに対して近代的娯楽のゴルフ場だけが旧態依然とはちょっと首をかしげます。

 それより、ケイタイ電話をフェアウエイに持込み禁止したほうがよほどマナーの遵守になると思うのですが。フェアウエイでの喫煙、食堂での大声などいくらでも禁止すべきことが多いと思うのですけどね。
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【2007/06/18 17:54】 | 日記 | コメント(0) | page top↑
ダンディズム
 先般故人となったわれらトラジャルグループの森谷哲也理事長のお別れ会が去る5月25日(土)に東京のロイヤルパークホテルで行われました。
 当日はあいにくの若葉雨でしたが旅行、航空、ホテルなどの関係者900名の方々が故人を偲んでお別れをされました。
 遺影は故人らしく取ってもダンディな服装で百万ドルの笑顔でまるで手を合わせる人々に一人ずつ心をこめて言葉を語りかけているようでした。
 会は挨拶もなくカーネーション一本を献花するだけであとは別室の食事会場へ。会場には枝振りの良い三米ほどの高さがある新緑のかん木が四箇所におかれ、その周囲にはバラやつつじの花が取り囲むように飾られて、ブラウン基調の会場の中でひときわ鮮やかに引き立っていました。
 理事長のダンディズムは、静謐な流れの中さわやかな旅発ちの日にふさわしく息づいていたと思います。あの世でもダンディに歓迎のパーティに臨んでいることでしょう。理事長のモットー「初心忘れずに」来世でもお過ごしください。
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【2007/06/14 10:09】 | 自己紹介 | コメント(0) | page top↑
まだかまだかと…
 朝から晩まで、そして夜通し…じっと動かず卵を温めて雛にかえるのを待つ母のヒヨドリ。もう10日が過ぎました。
 我が家の月桂樹の茂みの中に巣を作っているのを見つけたのですが、知らぬ間に巣作りが終わり、卵を産んでいたようです。周囲をうかがいながら頻繁に枯れ木を運んで来て巣を作っていた母鳥。今はただヒナ鳥誕生の時を待っているわけですが、餌を食べている様子がありません。
 敵の襲来から片時も目を離すわけには行かないのでしょう。どうやって生きているのでしょうか? 母は強し。わが子や親を平気で殺す人間さま。鳥には考えられないことでしょう。

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【2007/06/11 10:23】 | 日記 | コメント(0) | page top↑
女性とイタリア料理
 女性はイタリア料理にとっても詳しい。ほんと、メニューのほとんどを熟知しているといってもいい過ぎではありません。
 これって、やはり勉強していかないと「女性グルメ族」の仲間に入るのはともかく、普段の会話にも入れないのでしょうね。
 
 私なんかいつも生き字引を横において注文しているばかりですから、はっきり覚えているメニューは数種類しかありません。あとは適当に分かった振りをして見栄を張っているだけです。

 外では、往々にして男性が女性にたいしてたいていの話題にうんちくを傾けて女性が聞き手一方というシーンをよく見かけます。せめてイタリアンくらいは全て女性にうんちくを傾けてもらいましょうよ。大半の女性はしゃべるために生きているといったら叱られるかな。
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【2007/06/07 14:24】 | 日記 | コメント(0) | page top↑
才色兼備
 ある美人の税理士さんと会う機会がありました。歳は伏せておきますがまだまだお若くて独身です。独立開業して丸一年経過。経営も順調に推移しているとか。
 世の中には美貌と才能と運の三拍子を持った方というのもいらっしゃるものなんですねー。女性ニュースキャスターなどたまにいますが、幸運まで持っているのでしょうか。普通は売り物を二つも持って生まれてこないものなのです。

 すべてを独り占めにしないで私にもおこぼれを回してほしいと言おうと思ったのですが、「何でそんな高齢者に渡さないといけないの?」といわれそうで食べている小籠包(しょうろんぽう)をぐっと噛みしめてこらえました。肉汁が出てきて熱うー。余計なことを考えるとろくなことがありません。
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【2007/06/04 11:51】 | 日記 | コメント(0) | page top↑
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